with my love
普段ネボスケの私、毎朝こんな調子で家事をすれば 家の中がどんなに整うでしょう(笑)
5名様お迎えしての本日の献立は
ノンアルコールワイン
ストロベリーシロップ入りソーダ
生ハムとバジルを巻いたグリッシーニ
きのこと栗のタルティーヌ
かぼちゃのポタージュ シナモン風味
ポーピエットきのこ入り秋バージョン
洋風人参ごはん
さつまいも入りスコーン
ティラミス(市販のスポンジ使用)
いちじくの赤ワイン煮 カフェインカットコーヒー
ワンダーフォーゲル部の後輩コシちゃんが鳥取市から参加してくれ 到着早々ハグで迎えたので(笑)。
32年ぶりの再会に乾杯しました。
「癒された~」 コシちゃんの言葉を素直に受け止め
23年10月29日 ヤスキハガネ製刃物専門店(有)守谷宗光 食育インストラクター 守谷昌子
梅雨明け
今日は調理講習でした。
3度目のお申込みとなる4名様。 早朝から気持ちよく準備できたのは そう、梅雨が明けたから♪
文月の膳
プチトマト ミントシロップ漬け
チキンのミントマヨネーズ和え
冬瓜と鶏肉の葛煮
焼売
黒胡麻坦々面 半熟煮卵入り
手まり寿司(生ハム フグ湯引き 鯵)
わらびもち レンジケーキ 煮梅ゼリー寄せ 一口宇治氷白玉
ノンアルコールビール
熊笹茶 コーヒー
再会を祝して乾杯! 内一人は旧友えりちゃんで智頭町から。遠路遥々お越しいただき皆さんありがとうございます。
ゆっくり召し上がってください♪
終了後 皆さんの希望により急遽安来市内の骨董屋さんへご案内し、気前の良い店主さんから「もってけ、ドロボー!」状態の器を格安で購入したり貰ったりして 笑顔で解散となりました♪
講習で使用したグラス類は洗って拭きあげた後 風に当てて乾燥させます。
夏の風がそよぎ ‘日々是好日’
5人全員お揃いで買った棗(茶入)↑ ワンコインというロープライスなのに木製で漆も厚く塗ってあるらしく、毎回 一期一会の気持で臨んでいる講習の小さなメモリアルとして使っていこうと思います。
<追記: Sさん、包丁他お求めいただき大変ありがとうございました。厚く御礼申し上げます。>
23年7月9日 安来鋼(ヤスキハガネ)製刃物専門店(有)守谷宗光 食育インストラクター守谷昌子
水無月に
鮪の柚子胡椒和え
夏野菜を泡立てた山芋ソースで
鮪のコチュジャンマヨネーズ 味醂醤油も添えて
冷し黒胡麻坦々面
わらびもち 水無月
お抹茶 宇治 松北園 「正保の昔」
自家製熊笹茶 カフェインカットコーヒー
食感が良く涼感に溢れ甘みも好みに作ることができるので好評でした。市販のものは酸化防止剤など使用してある場合があるので 安心な夏休みのおやつとしていかがでしょうか。袋に表示の分量の水で溶き火に掛けて練り上げ 掬って冷水に放ち 水を切った後 きな粉をまぶすだけです。(今日は奄美の「むち黒糖」を煮溶かしたものを黒蜜としてかけました)
来月もう一度夏の膳を実習して八月はお休みです。 夏バテ予防に役立つ献立をお伝えしたいと思います。
23年6月29日 安来鋼(ヤスキハガネ)製刃物専門店(有)守谷宗光 食育インストラクター守谷昌子
名残の薔薇
予報通り雨の本日 遠く出雲市から初めていらっしゃるお二人が心配でしたが、
紹介者のC先輩の丁寧な案内で無事お迎えできました。
調理講習 MENU
前菜3種 キャロットラペ ミニトマトのシロップ漬け ムネ肉のハーブマヨネーズ和え
スープパリソワ
ポーピエット
味噌ドレッシングのサラダ
フォカッチャ
ジューンベリーのクラフティー 薔薇のシャーベット
中とろの握り 2カン (おまけ)
朗らかな先輩のおかげで、初参加の方に対して構え過ぎることもなくリラックスして実習できました。皆様、大変ありがとうございました。
23年6月11日 安来鋼(ヤスキハガネ製刃物専門店(有)守谷宗光 食育インストラクター守谷昌子
薔薇色の日
~簡単な初夏のランチ~
ベーコンと麦と茄子のスープ
卵入りミートローフ 野菜サラダ添え
柿の葉寿司 しめ鯖と生ハムの2種
甘夏ピール入りとプレーン2種類のシフォンケーキ
サンドイッチにしても美味しいし、お弁当にも重宝します。
試食は予め焼いておいたものに苺のアイスクリームを添え、さらに手作りの苺のソースをかけて、初夏らしく。(ソースをかけて写すのを忘れていました)
今日は品数が少ない分時間に余裕があったので 試食の後 実習されたHさん、Aさんもご一緒に12時半から出勤タイムの1時まで 薔薇マダムのお宅におじゃまして、花に囲まれての夢時間を過ごさせていただきました。(UPできる写真が撮れていれば後日記事にしたいと思います。)
風も澄んでいて たくさん薔薇の臭いを嗅ぎ まさに薔薇色の日でした。皆様 ありがとうございました。
23年5月25日 安来鋼(ヤスキハガネ)製刃物専門店(有)守谷宗光 食育インストラクター守谷昌子


